徹底した秘密厳守

M&A売主相談ドットコム
for 調剤薬局

1 秘密厳守
2 明快な説明と安心感の提供
3 全国対応・オンライン相談可能

お問い合わせはこちら

-M&Aの売主で、進め方に不安を抱えていませんか?-

 色々な書面を渡されるが、内容がわからないのに、押印しそうだ。

 仲介会社が入っているが、自分のみの味方となる者がほしい。

 M&A後に雇用維持は本当になされるかが心配だ。

M&Aの売主である薬局の不安を解消します

ご挨拶

はじめまして、弁護士の小笠原正道です。

当サイトにお越しくださり、誠にありがとうございます。
これまで、お客様のご要望をよく理解するために、丁寧に時間をかけて、お話をお伺いし、ご相談ごとの解決のお手伝いをしてきました。

お客様とは、スピード感あるコミュニケーションを重視しています。これは、できるだけの安心を提供するためです。
ビジネスでは、インターネット上で取引が完結することも多いですが、弁護士が関与する場面は、インターネットの文字によるコミュニケーションだけでは完結できず、対面コミュニケーションが必要です。
そのためにも、ご要望をしっかりお聞きし、適切に解決するためにはコミュニケーションが大切になります。

もしかしたら、弁護士とやり取りをしたり、相談や依頼をしたことがないかもしれません。
弁護士にどこまで説明すればいいのか悩まれているかもしれません。
だからこそ、弁護士は、積極的にお客様の思いや言いたいことを感じ取り、ベストな助言をする必要があります。
そのためには、適切なコミュニケーションと互いの信頼関係が必要であり、私はこれを重視しています。

そこで、解決方針やアドバイスだけでなく、弁護士がどのように解決に向けて動くかについて、できるだけ丁寧に、できるだけわかりやすく説明いたします。


依頼者にいつも勇気を与える弁護士でありたい。
これが私の思いです。

法的な問題を予防し、あるいは解決するためには、そのために一歩踏み出す勇気が必要です。
そこで必要な勇気は、大きな勇気が必要な場合もあれば、小さな勇気で足りる場合もあります。

他方、いつでも勇気を出せる人もいれば、
いったん立ち止まって勇気を少しずつ出しながら前に進んでいく人もいると思います。

物事の決断に必要な勇気を出すことをスタートに、
お困りごと解決のお手伝いを一緒にさせてもらえませんか。

同業者に相談したいと思いつつ、薬局の内情を知られたくないという葛藤にある方もいると思います。その場合には、弁護士に相談するのが最適です。
まずはお問い合わせください。オンライン面談にも対応します。


弁護士 小笠原 正道

取扱内容

調剤薬局の売主のみの味方で、M&Aのバックアップや契約書チェックのお手伝いをいたします。

M&A後に、こんなことだと思わなかったとなるためにも、早い段階での相談と対応が大切です!

全国からのご相談に対応します!オンライン相談も可能です。





実は、次のような内容でお困りではないですか






弁護士に相談して、解決の武器を得ることが大切です。





弁護士が対応できること


  • M&Aに関して、売主側のみのお困りごとの解決
  • バックアップや交渉代理により、納得感のあるM&Aを支援
  • 親身に寄り添って、お客様の不安を和らげます。

選ばれる理由

秘密厳守

徹底した秘密厳守の上、お話をお伺いします。

安心感

依頼者のお気持ちに寄り添って、背景事情やご説明をよくお伺いしますので、安心していただけます。

明快な説明

わかりやすく、納得感のある説明をします。

弁護士が対応する3つの場面

株式譲渡契約書のチェック

M&A後に売主が責任を問われない内容か、雇用維持などの内容が正しく合意文書に反映されているかを精査します。

バックアップ・交渉代理

バックアップや交渉代理により、売主の意向を手続きに反映させ、売主を守ります。

唯一の見方

売主の唯一の味方となります。

受任までの流れ




 Step1 お問い合わせ

お問い合わせフォームをご利用いただき、ご連絡ください。
できる限り早期に折り返しご連絡を差し上げます。




 Step2 ご相談内容の確認

お電話やメールでご相談内容を簡単に確認させていただき、お打合わせの日時を決めさせていただきます。




 Step3 お打合わせ

お会いしてお打合わせを行います。オンライン相談も対応します。
親身になってお話をお伺いします。
事前に関係資料をご用意くださると、ご相談がスムーズに進められます。




 Step4 今後の方針決定

・相談継続
・相談終了(問題解決)
・依頼
ご依頼される場合には弁護士費用を明確に伝えます。
検討の結果、最終的にご依頼となる場合には、依頼内容や費用について委任契約を作成します。




 Step5 弁護士費用のお支払いと着手

弁護士費用のお支払いをいただいてから、事案に着手します。




 Step6 事案終了

事案終了時に報酬金が発生する場合には、報酬金のお支払いが生じます。



弁護士費用



※実費(交通費や切手代等)は、別途かかります。


ご相談


初回  1時間無料

※売主の意向が反映されて、M&Aが進んでいるかを無料診断します。

※平日の事務所営業時間内に、出張しないで行う方法となります。

※初回相談で、とるべき方針が明確になります。相談のみもOKです。

※正式依頼する場合の弁護士費用は、内容をお伺いして、お見積りとなります。



2回目以降(依頼をしていない場合)

1時間
33,000円
以降30分毎に
16,500円加算



弁護士小笠原正道の紹介

経歴

2003年3月 星稜高等学校卒業
2007年3月 明治大学法学部卒業
2009年3月 学習院大学法科大学院修了
2009年9月 司法試験合格
2010年12月 司法修習終了(新63期)
2011年1月 弁護士登録(東京弁護士会)
2024年4月 学習院大学法科大学院 特別招聘教授




所属

東京弁護士会 労働法制特別委員会委員(2011年度~2013年度)

東京弁護士会 民事訴訟問題等特別委員会委員(2016年度~2021年度)

公益財団法人日弁連交通事故相談センター本部嘱託(2014年度~2019年度、2024年度~)

公益財団法人日弁連交通事故相談センター東京支部相談担当(2020年度~2023年度)



著書・論文

近時の労働判例(東京地裁平成24年10月5日判決)(東京弁護士会LIBRA掲載)

判例解説「上智大学教授懲戒解雇事件(東京地判平成20年12月5日)」(ハイローヤー307号(辰巳法律研究所))

判例解説「ブルームバーグ事件(控訴審)(東京高判平成25年4月24日)」(ハイローヤー318号(辰巳法律研究所))

判例解説「市進事件(東京地判平成27年6月30日)」(ハイローヤー323号(辰巳法律研究所))

判例評釈「民事信託と遺留分-東京地裁平成30年9月12日判決の検討-」(学習院法務研究15号、稲田龍樹弁護士との共著)

座談会「東京地裁平成30年9月12日判決を通して見る信託への専門家の関与の在り方」(信託フォーラム16号)



アクセス




住所

〒102-0094
東京都千代田区紀尾井町3-23 文藝春秋ビル新館5階
山本直道法律事務所

電話番号

 03-6261-0266
・受付時間 10:00~18:00
・定休日  土日祝日

電車でのアクセス

有楽町線
麴町駅 1番出口 徒歩3分

半蔵門線
半蔵門駅 1番出口/2番出口 徒歩8分

半蔵門線・南北線・有楽町線
永田町駅 9b出口 徒歩7分

JR中央線・総武線・丸の内線
四ツ谷駅 麴町口出口 徒歩10分



よくあるご質問

Q 弁護士に相談するにはどうしたら良いですか。
A 当サイトのお問い合わせフォームに所定の事項を入力いただき、ご送信下さい。こちらから連絡を差し上げます。
Q 弁護士に相談をすると、事件を依頼しなければならないでしょうか。
A いいえ、相談のみでも構いません。相談だけの方も多くいます。
Q どのタイミングで相談すべきでしょうか。
A 相談時期が早すぎることは、通常ございません。相談したい内容がいつも気になる場合には、弁護士に相談してはいかがでしょうか。
Q 相談前に、事前の準備をすることはありますか。
A 相談内容に関係しそうな資料一式をご用意ください。時系列で箇条書きにした簡単なメモがあると、内容の把握が早くできるため、相談がスムーズに進みます。
Q 関東以外の遠方から相談できますか。
A 相談は全国対応です。インターネット上のウェブ会議を利用して、相談することが可能です。ウェブ会議による相談であれば、遠隔地であることの支障はあまり感じないと思います。
Q 弁護士費用の見積りを出してもらうことはできますか。
A 弁護士費用の見積りを依頼前に提示いたします。正式な依頼を受ける場合には、委任契約書を締結します。

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プライバシーポリシー


 弁護士小笠原正道(以下「当職」といいます。)は、個人情報の保護に関する法律 (以下「個人情報保護法」といいます。) および本プライバシーポリシーを遵守して、個人情報を適切な取扱いに努めてまいります。


個人情報の定義

 プライバシーポリシーにおいて、個人情報とは個人が識別され、又は識別されうる情報で以下の情報をいいます。
 氏名、住所、生年月日、勤務先、電話番号、金融機関の口座番号、クレジットカード番号、メールアドレス、運転免許証やパスポート等の公文書の番号、当職に相談・依頼されていること(相談依頼の有無)、当職への相談・依頼内容、その他 特定の個人が識別され、又は識別されうる情報


個人情報の利用目的

 依頼者から個人情報をご提供頂くときは、適切な範囲内でご提供頂き、原則として、依頼者の業務を遂行する目的にのみ利用致します。 それ以外の目的に利用する場合は、個人情報をご提供頂く際に予めその目的を明示いたします。依頼者の個人情報をこれら正当な目的以外に 無断で利用することはございません。


個人情報の開示

 依頼者ご本人からご自身に関する個人情報の開示の請求があった場合は、当該請求に係る個人情報について原則として遅滞なく開示致します。


個人情報の第三者提供

 当職は、法令の定めによる場合を除き、ご本人の同意がない限り、個人情報を第三者に提供することはございません。


個人情報の訂正等について

 個人情報について、ご本人から開示、訂正・追加・削除、利用停止・消去等のお申出があった場合には、ご本人であることを確認させていただいたうえで、 個人情報保護法に従い、迅速かつ適切に対応します。


お問い合わせ窓口

 開示等のお申出、ご意見、ご質問、苦情、その他個人情報の取扱いに関するお問い合わせは、下記連絡先にて受け付けます。


弁護士 小笠原 正道

東京都千代田区紀尾井町3-23 文藝春秋ビル新館5階
山本直道法律事務所

電話:03-6261-0266


守秘義務の徹底

 弁護士、事務員全員の守秘義務の徹底を図ります。


安全対策

 依頼者の個人情報を安全に管理・運営するよう努めており、個人情報への外部からの不正なアクセス、個人情報の紛失・破壊・改ざん・漏えいなどへの危険を防ぐため、 合理的かつ適切な安全対策を行います。


プライバシーポリシーの変更

 当職のプライバシーポリシーは、関連法令や環境の変化に合わせて変更することがあります。


個人情報保護管理者

 個人情報保護管理者は、弁護士小笠原正道です。